ガジェット、OPPO R15 NeoがRakuten Bicで2018/10/5(金)限りの10%オフ!

 

すこーし前から、このスマホ欲しいなぁー
どうにか安くで手に入れる方法無いかなぁ
と安く購入する方法を探ってたら
本日(10/5)限りで、最安価格でゲットした!
※ 10%オフにするには、クーポン獲得が必須なのでご注意!

ちなみに、自分が R15Neo を欲しくなった背景は下記の通り。

  • 仕事用ガラホ(au/VoLTE/データ通信無し)を持つことになった。
  • 手持ちの機器は増やしたく無い。(iPhone/タブレット/PCが現状)

そして、R15Neo がどうして解決してくれるかと言うと

  • au VoLTE対応のDSDV
  • バッテリー持ちが良い
  • 価格が安い(定価でも27,950円)

DSDVと言うピンと来ない方が多いはずだが
一時期流行ったDSDSの進化版だ。
DSDSは、Dual Sim Dual Standbyの略で
2枚のSIMカードを1台のスマホにセットして
同時に利用できることを意味していたが
DSDSの欠点は、各キャリアが通話方式を
以前の3GからVoLTEへと切り替えたため
海外出張が多い人以外にはニーズが減った。

以前は、通話は3Gでデータ通信はLTEと
別の通信方式を採用していたため
通話は同時待ち受け
データ通信は片方のSIMカードを利用
というDSDSが活躍できる状況だったが
現在は、通話にもLTEを利用するVoLTEが標準のため
LTEで同時待ち受けが出来ないDSDSは
徐々に、そのニーズが減っていった。

そこで新たに登場したのがDSDVであり
VoLTEに限り、LTEも同時待ち受けが可能だ。
現在、格安でDSDVに対応しているのは R15Neo だけだ。
他にはZenfone5/5ZやR15Proといった
ハイスペックスマホも存在するが
それらは、5万円前後と価格が倍近くするため
手が出しにくいスマホだ。

但し、低価格にはやはり妥協が必要だ。
R15 Neo 購入に当たって妥協した点は下記の通り。

  • 充電はmicroUSBケーブル
  • 無線LANは802.11b/g/nにしか対応しない
  • カメラの画質は期待しない(他レビュー参考)
  • OPPO独自のColorOS
  • 金額を抑えるため3GBメモリを選択
  • 中華スマホ

あまりスマホに詳しく無い方だと
影響が大きいのは、恐らくカメラ画質とColorOS
まだ実機が届いていないので
何とも言えないが、この価格帯のスマホに
高画質のカメラは求めていけない。
そのため、自分は別途iPhoneも携帯する予定だ。
予定に合わせて、タブレット/PCのどちらかのみにして
持ち運ぶ機器の台数を減らすつもりだ。

そして、ColorOSはAndroidベースとあるが
他レビューを参考にすると
iPhoneのiOSとAndroidの中間らしい…
何じゃそりゃという感じだが
Androidには、よくあることで
使い勝手が予想しているAndroidとは
異なる可能性があることを念頭に置いておくべきだ。

それから個人的に、一番妥協したのが中華スマホであること。
品質だったり、裏で個人情報が抜かれたりしないか
ということが一番の不安ではあったが
アジアでは売り上げNo.1のメーカーということで
そこは、みんな買ってるから大丈夫だろうと
自分に言い聞かせて購入に踏み切った。。。

そんな R15 Neo が到着したら
仕事用auガラホからSIMを差し替え
プライベートSIM(Softbank)も差して
無事に動作するのか報告も予定。
一緒に中華スマホに屈服する方、募集中!

 

0